証券ジャパン

証券ジャパンは、平成20年9月1日に旧丸和証券と旧ネットウィング証券、そして両社の持株会社であるエムアンドエヌホールディングスの3社が合併することにより誕生した証券会社です。

「簡単でわかりやすいこと」をオンライン取引のコンセプトとし、取引操作画面も非常にシンプルになっています。

したがって、投資初心者の方でも安心して取引を始めることができます。



わかりやすい手数料

多くの証券会社では、取引手数料の体系が10万円や50万円単位などに細かく分類されています。

しかし、証券ジャパンは手数料を一律、または大きく2分割した体系を採用しています。

平成21年11月に株式手数料を改定しました。それまでも 手数料は約定大金100万円以下で1050円と業界内でも低い水準でしたが、改定後は 約定代金100万円以下の手数料を半額の525円に引き下げました。約定代金が100万円超の場合、手数料は1050円です。

また、 投資信託手数料も「一律20%キャッシュバック」とお得になっています。

さらに、1日定額コースでは、約定代金300万円ごとに手数料1,575円という決まりのみが定められています。
信用取引については、約定代金に関係なく、1取引につき一律525円に固定されています。

料金体系が覚えやすく、わかりやすくなっています。


投資信託申込手数料の20%をキャッシュバック

証券ジャパンでは、投資信託や個人向け国債などもを取り扱っています。

インターネットで投資信託を申し込んだ場合、原則として申込み手数料の20%をキャッシュバックするというサービスを提供しています。

しかも、証券ジャパンで取扱っている全銘柄がキャッシュバックの対象となります。証券ジャパンでは、インド株や中国株、ブラジル株で運用するファンドなども取り扱っていて、もちろんそれらの銘柄もキャッシュバックの対象となります。投資信託の運用を考えている方にはおすすめの証券会社です。


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