内藤証券の特徴

内藤証券は、国内株のほかには中国株取引に力を入れている証券会社です。

平成7年、上海証券取引所よりB株取扱いの域外代理商認可を獲得し、中国株式のパイオニア的存在となりました。

さらに、取引手数料を大幅値下げ、手数料プランも見直し、使い勝手の良いネット証券となっています。


中国株の取り扱いに特化した証券会社

内藤証券での中国株の取扱高は国内でも一番で、口座開設者には中国株のトレーダーがたくさんいます。

中国には、上海、深セン、香港の3つの株式市場がありますが、内藤証券は、上海・深センB株市場の銘柄すべてを取扱っています。また、香港市場の主要な銘柄も取扱っています。

また、これら中国株は少額でも投資できます。現地取引所で設定されている最低単位から取引をすることができます。中には数千円の資金で投資できる銘柄もあります。

内藤証券では、中国情報、香港や本土の市況などの中国株情報を、現地上海事務所や中国部で収集し、独自に編集した上で、ウェブにて配信しています。

中国株にも興味があるという方には、中国株の取扱いに特化した内藤証券に口座を開設することをおすすめします。




国内株手数料を業界最低水準に値下げ

たくさんの方に株式投資を始めてもらいたいので、内藤証券は、国内株の取引手数料を業界最低水準まで引き下げました。

取引手数料には、約定ごとプランと1日定額プランが用意されています。

約定ごとプランは、1回の取引ごとに手数料を支払うシステムです。1日定額プランは、1日の合計取引金額に基づいて手数料が決まるので、取引回数の多いお客さまにおすすめです。

手数料プランは、1日単位で変更することもできます。

約定ごとプランの場合、約定10万円まで175円、50万円以下なら400円と、投資家が利用しやすいように手数料を安くしました。

1日定額プランで約定合計金額が10万円以下の場合、1日何回取引しても手数料は190円でかなりお得です。